【WHOMEE】フーミーの熊野筆アイブロウブラシがすごい!売り切れも納得!【口コミ】

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マスク生活が長くなり、リップメイクよりもアイメイクが中心になってきた今日この頃。

特に眉メイクに力を入れ始めた人も多いのでは。

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あっこぷ

私もその一人です!

そんな中、SNSを中心にWHOMEE(フーミー)の熊野筆アイブロウブラシめちゃくちゃ良いと、バズってることを知る私。

ネットも店舗でも品切れが続いているそうですが、たまたま行ったコスメ店で発見。

なんとなく購入してみたのですが、これが本当に良かった

というわけで今回は、WHOMEEアイブロウブラシのレビューをしたいと思います!

お悩みさん

気になるけど、値段も安くないし迷ってる…

という方は、ぜひ参考にしてください

WHOMEE(フーミー)とは

WHOMEE(フーミー)とはメイクアップアーティストのイガリシノブさんがプロデュースするメイクブランド。

2018年の2月にデビューし、ベースメイクとリップのシンプルな2ステップから展開。

現在は、メイクにとどまらず、基礎化粧品やボディクリームまで幅広く展開しています。

中でも、2018年9月よりスタートの「眉メイクライン」がすごい。

特にアイブロウブラシは「誰でもナチュラルな眉が簡単に描ける」とSNSで話題に

売り切れが続出し、ネットでも完売続きで「幻のアイブロウブラシ」とも言われていたほど。

今回は、そんなアイブロウブラシを運良くGET!

早速使ってみたいと思います!

\こちらの商品です!/


【WHOMEE フーミー】アイブロウブラシ

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売り切れ続出のアイブロウブラシ

購入した、WHOMEE(フーミー)のアイブロウブラシのパッケージ説明文を読んでみると…

説明文

イガリ的眉メイクを実現するために開発したアイブロウブラシ

適度なコシとボリュームのある毛質で簡単に眉メイクが完成。

イガリのテクニックを実現できるようにこだわった眉用ブラシ

と書かれています。

カリスマメイクアップアーティストのプロデュースなので期待値は上がります。

ちなみにWHOMEEはピンクがテーマカラー

ちなみに価格は1800円+税です。

ブラシは熊野筆を使用

筆は熊野筆を使用しています。

熊野筆とは

広島県安芸郡熊野町で生産されている筆。

経済産業大臣指定伝統工芸品。

産地組合である熊野筆事業協同組合が管理する団体商標 –ウィキペディアより引用

熊野筆は職人が1本1本作る伝統工芸品であるため、一度に大量生産ができません

手に入れにくくなっていたのは、人気すぎるがゆえ、生産が追いつかなかったことが原因です。

ちなみに熊野筆は職人さんの手作りのため、価格も安くありません

▼例えばこちらのアイシャドウブラシ

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

熊野筆 アイシャドーブラシ 大 G-S1 カナダリス ほうこ堂
価格:4070円(税込、送料別) (2021/1/9時点)

 

こちらは、1本4070円

しかし、WHOMEEのブラシは1980円

なので熊野筆としては比較的お手頃

そんなところも、人気の理由なのでしょう。

ブラシは少し短め

ブラシは少し短め。

ですが、持ちやすいサイズ感です。

毛は扇形の斜めカットになっています。

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アイシャドウブラシは硬いものが多いですが、このブラシは硬すぎず柔らかすぎず

毛量が多い感じで、たっぷりとしています。

肌に当てると、なめらかな感じ

粉含みがとても良い!

市販のアイブロウパレットをWHOMEEのアイシャドウブラシで取り、手の甲に書いてみました!

塗り方

 何回か往復ジグザグ塗り

 一方通行でシャッシャ(一度塗り)

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あっこぷ

す、すごい!

さっと塗るだけ自然とふんわり均一に

あまり期待していませんでしたが、たった5秒でこんな感じになり、想像以上に良く感動!

バズった理由に納得です。

アイブロウブラシの感想

とにかく粉含みが良く沢山取らなくても少量でよく伸びる

べたっとならず、ふんわり眉を作れます。

メイクしたらこんな感じ

実際に、WHOMEEのアイシャドウブラシで眉メイクをした写真がこちらです。

自然な太眉が簡単に作れました!

ノーズシャドウを入れるのも簡単でした!

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あっこぷ

すごく良い買い物をしました!大満足です

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アイシャドウブラシのレビュー

熊野筆では安めかもしれませんが、個人的にはちょっと高いなと躊躇していました。

しかし、使って納得

計算され尽くした一品で、1980円の価値あり

メイクテクニック不要で、自然に手早く今どきのおしゃれの眉を描くことができます

とにかく、超優秀です!

ちなみに

普段眉メイクはペンシルのみという方ぜひ使ってみてほしい

筆だと顔全体の印象がかなり変わります

アイシャドウの色やマスカラで目元の印象を変えていた人は、一度試してみてください

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あっこぷ

ちなみに、WHOMEEのアイブロウパレットも大人気だそう!

\こちらもチェック!/


WHOMEE アイブロウパウダー (レッドブラウン)

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特に新色が優秀とのこと。

アイブロウブラシを購入した店舗では、完売になっていました…

次見つけたら、購入予定です!

プラザオンラインには在庫がありました!

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

【WHOMEE フーミー】アイブロウパウダー
価格:1980円(税込、送料別) (2021/1/9時点)

 

最後に|合わせて読みたい

以上、WHOMEE(フーミー)アイシャドウブラシのレビューでした!

とにかく、これは買い

今までの眉メイクの常識が覆ります。

迷っている方は、ぜひGETをオススメします

\商品はこちら/


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ちなみにマスカラのオススメはZEESEA

詳しくは【口コミ】ZEESEA(ズーシー)カラーマスカラをレビュー!お得な購入方法もまとめました!に書いたので、合わせて読んでみてください!

【口コミ】ZEESEA(ズーシー)カラーマスカラをレビュー!お得な購入方法もまとめました!

2020-11-02

ZEESEAといえばアイシャドウ

こちらも詳しくは【ZEESEA】大英博物館アイシャドウ全6色を正直レビュー!96カラー全て試す!に書いたので、合わせて読んでみてください!

【ZEESEA】大英博物館アイシャドウ全6色を正直レビュー!96カラー全て試す!

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ABOUTこの記事をかいた人

Akia Ora Media代表、ライター、コラムニスト。WEBメディア「ニュージーランドのまるごと」運営・編集長。オークランドと東京の二拠点生活。暮らすように旅をする「旅留学」の提案者。

このブログでは、海外暮らしや旅コラムを中心に、旅ハックや購入品、お気に入りコスメやスポットなど、私の「好き」を綴っています。

ミニマリストに目覚め、エシカルな生活を実践中。根っからの乗り物(駅・空港)オタク。

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